ZEROについて

有機栽培を諦めなかったからこそいまがある

​現代表・宮本恒一郎が両親から農業を注いだのが18歳のとき。当時は、水稲と甘藷(芋)を栽培していましたが、いまでは経営内容は大きく変化しました。

持続可能な農業を目指し、2008年に有機JAS認証を取得。有機農業を始めた頃は、失敗の連続でしたが、この道を決して諦めないという想いのもと、2020年には「安心・安全ナンバーワン」の農家を目指し、アジアGAP認証を取得しました。

ZEROというのは「農薬ゼロ」「化学肥料ゼロ」「残留農薬ゼロ」、そしてもう一つ「ゼロからの出発」という意味が込められています。

​宮本米ブランドムービー

created by Yuta Nakayama